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【2022年11月版】おすすめ仮想通貨ランキング10選!将来性の高い通貨を厳選紹介

5_仮想通貨のおすすめ銘柄_30代からの仮想通貨

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サン子

・これから仮想通貨を買おうと思っているけど、どれを選んだらいいかな?
・仮想通貨を選ぶ基準があれば知りたいな~

今回は、こんな悩みを解決します。

1分で理解する要約
  • 仮想通貨は「時価総額」が高いほど信用性・将来性が高い
  • おすすめ銘柄は「ビットコイン・イーサリアム・リップル」
  • 仮想通貨を買うならCoincheck(コインチェック)がおすすめ

2017年は「仮想通貨元年」と言われた年で、仮想通貨が大流行しました。

2022年現愛も仮想通貨市場は拡大し、ビットコインの時価総額はGoogleと同じレベルまで達しています。

サン子

すごい成長速度だね…

仮想通貨の市場の盛り上がりを見て、「今からでも仮想通貨を買って利益を狙いたいけど、買えばいいか分からない…」と悩む方は多いでしょう。

そこで今回は、仮想通貨の時価総額ランキングをお伝えした上で、購入する仮想通貨を選ぶポイントや、おすすめの仮想通貨について解説します。

ごりら

この記事を読めば、仮想通貨を選ぶ基準を押さえた上で、どこでおすすめ仮想通貨を買えばいいのかが分かるゴリ!

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目次

仮想通貨の時価総額ランキングTOP10

サン子

時価総額の高い仮想通貨銘柄を知りたいな…

ごりら

10銘柄を紹介するゴリ!

サンゼロ

時価総額は、「発行枚数×1枚あたりの価格」で求められるよね

順位銘柄時価総額
1位ビットコイン(BTC)約73兆円
2位イーサリアム(ETH)約30兆円
3位テザー(USDT)約9兆円
4位バイナンスコイン(BNB)約7兆円
5位USDコイン(USD)約6.8兆円
6位ソラナ(SOL)約2.6兆円
7位リップル(XRP)約2.5兆円
8位テラ(LUNA)約2.3兆円
9位カルダノ(ADA)約2.2兆円
10位テラUSD(UST)約2兆円

1位のビットコインの時価総額は約73兆円であり、それに続くイーサリアムは約30兆円、テザーが約9兆円です。

なお、2022年3月25日時点でGoogleの親会社である「アルファベット(GOOG)」の時価総額は約107兆円であり、「メタプラットフォーム(旧Facebook)」は約60兆円です。

ビットコインの時価総額はアメリカの大企業と同水準にまで達しているのが分かります。

サン子

あのFacebookの会社よりも時価総額は上なんだね!

ごりら

時価総額は信用性・将来性を計る基準の一つだから、ビットコインが期待されているのが分かるゴリ!

仮想通貨はどう選ぶ?3つの選定ポイント

サン子

やっぱり時価総額の高い仮想通貨を買うのが一番なの?

ごりら

もちろん時価総額も大切だけど、他にも仮想通貨を選ぶポイントはあるゴリ!

仮想通貨の選定基準は下記の3つ。

  1. 信用性があるか
  2. 流動性があるか送金スピードの速さと取引コストの低さ
  3. 将来性があるか

それぞれ詳しく解説していきます。

❶信用性があるか

1つ目の基準は「信用性があるか」どうかです。

仮想通貨の信用を計るには、

  • 時価総額が高いかどうか
  • 開発者はどのような人物か
  • コミュニティは活動しているか
  • ホワイトペーパーが公開されているかどうか
  • アップデートが予定通り進んでいるかどうか

などを参考にすると良いでしょう。

開発者やホワイトペーパーなどは仮想通貨の各公式サイトで確認でき、ロードマップを見て予定通りに計画が進んでいるかどうかもチェックできます。

サン子

そう言われてもホワイトペーパーとかロードマップとか英語で書いてあるし、よく分からないんだけど…

ごりら

そんな人は、国内取引所で上場している中で時価総額が高い銘柄を選ぶのがおすすめだゴリ!

国内取引所で購入できる仮想通貨はホワイトリスト入りしている銘柄であり、仮想通貨の中でも安全度が高めと言われています。

なおホワイトリストとは、金融庁の認可を受けている仮想通貨取引所が取り扱っている仮想通貨のことです。

信用性の低い仮想通貨を選んでしまうと、価格が大幅に下落したり、詐欺被害に遭ったりしてしまうケースもあるので、注意してください。

サン子

国内の仮想通貨取引所で買えるものなら安全ってことだね!

❷流動性があるか

2つ目の基準は「流動性があるか」どうかです。

すなわち、どれほど活発に売買されているかどうかを確かめます。

流動性が高ければ、それだけ取引されている量も多いので即座に購入・売却できますが、反対に流動性が低いと希望の金額・タイミングで売買するのが困難になるでしょう。

したがって流動性の高い仮想通貨を選ぶのがおすすめです。

仮想通貨の流動性は、各取引所にある注文板の取引量で確認できます。

したがって流動性の高い仮想通貨を選ぶのがおすすめです。

仮想通貨の流動性は各取引所にある注文板の取引量で確認できます。

サン子

流通量の多い仮想通貨であれば、有利に取引できるんだね!

❸将来性があるか

3つ目の基準は、仮想通貨に「将来性があるか」どうかです。

さきほどの時価総額ランキングの上位10位以内に入っていない仮想通貨の中でも、将来性の高い仮想通貨であれば、今後人気が出てくるかもしれません。

例えば2021年以降はNFT(非代替制トークン)DeFi(分散型金融)、そして2022年以降はDAO(分散型自律組織)が流行しています。

サンゼロ

新しい仕組みが続々登場しているんだね!

NFT、DeFi、DAOはいずれもブロックチェーン技術が使われており、有名になったプロジェクトで使用される仮想通貨の中には、大きく値上がりした銘柄もありました。

そのためニュースやSNSなどをチェックすれば、これから伸びる可能性のある仮想通貨を見つけられる可能性があります。

ごりら

時価総額の低い仮想通貨はのびしろはあるけど、価格変動に注意する必要があるゴリ!

おすすめ仮想通貨をチェック

サン子

仮想通貨の選び方は分かったけど、実際に自分で探すのは大変そうだな…

ごりら

おすすめの仮想通貨をピックアップしたから解説するゴリ!

ここで紹介する仮想通貨は以下の13。

  1. ビットコイン(BTC)
  2. イーサリアム(ETH)
  3. リップル(XRP)
  4. ソラナ(SOL)
  5. IOST(IOST)
  6. ポルカドット(DOT)
  7. モナコイン(MONA)
  8. SAND(SAND)
  9. テザー(USDT)
  10. USDコイン(USD)
  11. テラ(LUNA)
  12. カルダノ(ADA)
  13. アバランチ(AVAX)

特にソラナとIOSTを取り扱っている国内取引所は少なく、今後どこかの取引所で上場が決まれば、値上がりするケースもあるかもしれません。

それぞれ詳しく解説しましょう。

❶ビットコイン(BTC)オススメ!

ビットコインは始めに誕生した仮想通貨です。

仮想通貨全体の基軸通貨であり、時価総額トップ

サン子

ビットコインは仮想通貨の中でも一番有名だよね!

金融庁に登録している仮想通貨交換業者全31社のうち、ビットコインを取り扱うのは29社であり、海外の仮想通貨取引所でも活発に取引されています。

さらにビットコインはSEC(アメリカ証券取引委員会)によってETF化された上に、昨年にはエルサルバドルで法定通貨として取り扱われるようになり、今後も取引量は増えていくでしょう。

サンゼロ

初心者はまずビットコインを買って、値動きに慣れることをおすすめします♪

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❷イーサリアム(ETH)

イーサリアムはビットコインに次いで時価総額の高い仮想通貨であり、アルトコインの中で最も影響力のある仮想通貨でしょう。

ごりら

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨の総称のことだゴリ!

ビットコイン同様に国内で取り扱う取引所は29社です。開発者はプログラマー・起業家のヴィタリック・ブテリン氏

出典:forbesjapan

イーサリアムは価値の取引をブロックチェーン上で実施できるだけではなく、スマートコントラクトを実装できるため、DeFiNFTのプラットフォーム構築にも利用できます。

特にNFTは世界的にブームとなっており、さまざまな分野での利用が検討されているため、イーサリアムの将来性は高いといえます。

サン子

イーサリアムは日本でも人気だから注目しておいて損はないよね!

❸リップル(XRP)

リップルは時価総額トップ10圏内であり、アメリカのリップル社によって発行された仮想通貨です。

取り扱う国内取引所は20社であり、多くの国内取引所に上場しています。

ごりら

リップルは日本でも人気が高く、ファンが多い仮想通貨だゴリ!

リップルは国際送金に特化した仮想通貨であり、従来の国際送金手段と比較すると、より素早く低コストで取引可能です。

さらに世界中の多くの金融機関での導入が開始されているため、将来性の高い仮想通貨と判断できます。

❹ソラナ(SOL)

ソラナは時価総額上位の仮想通貨であり、処理速度が速く、他のブロックチェーンとの互換性があります。

具体的にはイーサリアムのブロックチェーンとの相互運用をするためのプロジェクトが進行中です。

さらにソラナは2021年、NFTのプロジェクトも開始しているため、今後の利用の幅は広がると想定されます。

ソラナを取り扱う国内取引所は2022年3月時点でLiquid by Quoineのみであり、他の主要な取引所では上場していません。

サン子

将来性のありそうな仮想通貨だけど、国内の取引所ではあまり取り扱われていないんだね…

今後、他の仮想通貨取引所での上場が決まれば、値上がりする可能性があります。

❺IOST(IOST)

IOSTは時価総額100位台であり、今回ご紹介する仮想通貨の中では最も低い順位となります。

他の仮想通貨と比べてまだ流動性の低めな仮想通貨ですが、開発言語にJavaScriptを使用しており、新規参入障壁の低い銘柄です。

また、ブロックチェーンの処理速度が速くDeFiやNFTにも活用できるため、イーサリアムのブロックチェーンの代わりとしても活用も可能でしょう。

IOSTを取り扱う国内取引所はオーケーコイン・ジャパンとCoincheckの2社のみ。

サン子

IOSTはコインチェックで買えるんだね!

ごりら

SNSでも人気の通貨のひとつだゴリ!

今後の将来性に注目すれば、他の仮想通貨取引所での上場も決まるかもしれません。

❻ポルカドット(DOT)

ポルカドットはブロックチェーン技術を用いて、web3.0の実現を目指すプロジェクトです。

時価総額は20位以内に入っており、2020年から2021年にかけて価格が約10倍に上昇した今注目の銘柄です。

ポルカドットは発行枚数の約半数が「ステーキング」という通貨を預け入れて利子を得ることができる仕組みに利用されているため、値動きが安定し今後の価格上昇が期待できる銘柄です。

ごりら

GMOコインやビットフライヤーなど、国内の仮想通貨取引所で購入することが可能だゴリ!

❼モナコイン

モナコインは日本発の仮想通貨で、国内の主要取引所で購入し取引することが可能です。

過去、2017年には1年間で約18倍まで価格が高騰
し大きな話題となりました。

海外での知名度は低いですが、日本人により現在も取引が活発に行われている人気の銘柄です。

サン子

モナコインもコインチェックで買うことができるんだね!

❽SAND(SAND)

SANDとは、「The Sandbox」というブロックチェーンゲーム内で流通する仮想通貨です。

ゲームを楽しみながらマネタイズもできるNFTゲーム(GameFi)のプロジェクトでもあり、世界中のあらゆる企業や投資家から注目が集まっている人気の銘柄です。

2022年5月24日にはコインチェックに上場したため、日本の取引所でSANDを購入・積立などが簡単にできるようになりました。

ごりら

SANDは日本ではコインチェックだけが取り扱っているゴリ!

❾テザー(USDT)

特徴は以下のとおりです。

テザーの特徴
  • 米ドルと連動
  • 1ドル=約1テザーになるよう固定
  • 安定しているが、価格変動が起きにくい

テザー(USDT)は米ドルと連動した通貨であることが1番の特徴です。

1ドル(USD)=約1USDT。安定はしていますが、価格変動が起きにくく他の銘柄と比べて値上がりは期待できないでしょう。

❿USDコイン(USD)

特徴は以下のとおりです。

USDコインの特徴
  • 米ドルと連動
  • テザー(USDT)より信頼性が高い

USDコイン(USD)はテザー(USDT)と同じく米ドルと連動した通貨。価格が動きにくいのが特徴です。

テザーとの違いは、テザーを発行したテザー社にて訴訟が起こっているので、USDコインの方が比較的信用が高いといえます。

⓫テラ(LUNA)

特徴は以下のとおりです。

テラの特徴
  • 韓国で誕生
  • 分散型のステーブルコイン
  • スマートコントラクト機能を持つ

テラ(LUNA)は、米ドルや日本円などの法定通貨と連動させたステーブルコインです。

そのステーブルコインの価格が安定しなくなった時、仮想通貨であるLUNAが自動で増減し安定させるという仕組みです。

⓬カルダノ(ADA)

特徴は以下のとおりです。

カルダノの特徴
  • 2021年に約16倍の価格上昇
  • オンラインカジノで利用できる
  • PoSにより消費電力が少ない

カルダノ(ADA)は「PoS」という独自のアルゴリズムを採用しています。

ビットコインなどが採用している「PoW」は、計算作業によってマイニングが行われています。実はその作業に多くの電力消費が行われ、環境への負荷が問題視されていました。

「PoS」を持つカルダノは、なら通貨を保有するだけでマイニングできるため、電力消費が少なく環境にやさしいのが大きな特徴です。

⓭アバランチ(AVAX)

特徴は以下のとおりです。

アバランチの特徴
  • 環境にやさしい
  • 処理能力の正確性が高い
  • 日本での取り扱いなし

1番の特徴は、処理能力の高さです。

仮想通貨で取引を処理するにあたり、多くの時間やガス代がかかってしまうことを「スケーラビリティ問題」といいます。

この点、アバランチは、計算処理能力に長けており、ビットコインなどと比べても、数十倍から数百倍の圧倒的な処理能力が持っています。

ごりら

日本国内ではまだ取り扱っている取引所がないんだゴリ!

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【初心者におすすめ】仮想通貨の取引方法

サン子

買いたい仮想通貨は決まったけど、どうやって取引すればいいんだろう?

ごりら

基本的には取引所から仮想通貨を買う方法がおすすめだゴリ!

仮想通貨の初心者に向いている取引方法は以下の2つ。

  • 長期投資
  • 積立投資

それぞれ詳しく解説致します。

①長期投資

おすすめの方法の一つは長期投資です。

長期投資とは、一度仮想通貨を買った後に、しばらく売らずに保有し続けること。

ごりら

投資家の間では「ガチホ(ガチでホールドする)」と呼ばれている手法だゴリ!

仮想通貨を購入した後は、将来的に大きく値上がりするまで売却せずに持ち続けます。

そのため、仮想通貨が暴落した後に慌てて売るようなことをしないよう、注意する必要があるでしょう。

もし購入時の価格を大きく上回るほど値上がりすれば、大きな含み益を得られます。

注意点は、利益確定売りをするタイミングを逃してしまうケースがある点です。

例えば、買ったときの価格の10倍まで値上がりした後に暴落し、それ以降は価格が上がらない事態もあり得ます。

サン子

長期投資していると、値上がりに気付かないまま利益を得るチャンスを逃してしまうこともあるんだね…

ごりら

そうならないように「いくらで売る」とルールを決めて、定期的に価格をチェックするのがおすすめだゴリ!

②積立投資

もう一つのおすすめ投資方法は積立投資です。

積立投資とは一定のタイミングで一定の金額分を買い足していくやり方であり、「毎月15日に1万円分のビットコインを購入する」といった投資手法になります。

積立投資では、購入時の仮想通貨の価格を平均化できるので、価格変動リスクを抑えることを期待できます。

加えて仮想通貨は少額からでも投資できるので、元手の少ない方でも気軽にチャレンジ可能です。

積立投資はコインチェックなどさまざまな取引所で利用できる方法であり、一度設定すれば自動的に一定価格の仮想通貨の購入をし続けられます。

サン子

毎月の仮想通貨の購入を、取引所が代わりにやってくれるんだね!

ただし積立投資は毎月一定額の買付を続けるため、一度の投資額を大きく設定できません。

したがって短期間で大きな利益を狙うのが困難
である点に注意してください。

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【初心者が注意】仮想通貨の取引方法

仮想通貨の取引方法はいくつかあり、中には初心者にはおすすめできない取引方法も存在します。

そこで初心者が注意すべき取引方法についても2つご紹介します。

  1. レバレッジ取引
  2. レンディング

それぞれ詳しく解説していきます。

①レバレッジ取引

初心者はレバレッジ取引に注意しましょう。

レバレッジ取引とは、自分の保有する資金額以上の取引ができる方法のことです。

国内のレバレッジ取引は2倍まで倍率を上げられるため、例えば自己資金が10万円であれば、20万円分までの取引が可能になります。

サンゼロ

自分の持ってる金額を超えて取引できるなんてすごいね…

ごりら

でもレバレッジ取引にはリスクもあるゴリ!

レバレッジ取引での利益は通常の倍になりますが、損失を出した時も倍になります。

仮想通貨は現物取引(レバレッジをかけない通常の取引方法)でも値動きが荒いので、レバレッジ取引によってさらに価格変動のリスクを負うことになるので、注意が必要です。

もしレバレッジ取引をする場合は、なるべくリスクを抑えて少額で取引するのを推奨します。

②レンディング

もう一つはレンディングです。

レンディングとは、仮想通貨を貸し出して利息を得ることであり、取引所によっては「貸暗号資産」とも呼ばれます。

レンディングは仮想通貨を取引所に貸すだけで利息を受け取れますが、貸し出している間に大きく値下がりするリスクがある上に、途中解約できません。

サンゼロ

ルールをよく理解してから始めないといけないね。

例えばコインチェックの場合、仮想通貨を貸し出す期間は14日・30日・90日・180日・365日から選べますが、指定した期間内に仮想通貨を手元に戻して売ることは不可能です。

ごりら

レンディングでは、取引したいときに取引できない点に注意する必要があるゴリ!

おすすめの仮想通貨取引所と選び方

サン子

仮想通貨取引所ってどこを利用すればいいのかな?

ごりら

ここでは仮想通貨取引所の選び方を解説するゴリ!

コインチェックやDMMコインなど、国内の仮想通貨取引所を選ぶ際の重要なポイントは、「取引コストの低さ」「サポート体制とセキュリティ」などが挙げられます。

取引コストとは日本円の入出金手数料や、取引時の手数料のこと。

サポート体制とセキュリティの対策をしているところを選ぶのも重要です。

サポート例
  • メール
  • 電話
  • ライブチャット   など。

加えてハッキング対策がされている、セキュリティの強固な取引所であれば、ユーザーは安心して取引できるでしょう。

ごりら

おすすめの仮想通貨取引所については、下記の記事で詳しく紹介しているゴリ!

おすすめ取引所はCoincheck(コインチェック)

coincheck‐サンゼロ
出典:Coincheck
おすすめポイント!
  • 東証プライム上場「マネックスグループ」が親会社なのでセキュリティ安心
  • アプリダウンロード数№1
  • 約500円から仮想通貨を購入できる

Coincheckマネックスグループが主要株主の仮想通貨取引所。リップルは約500円から購入できます!

入出金手数料はかかかりますが、サポート体制は電話、メール、ウェブチャットと充実しています。

取引手数料無料
※スプレッドあり
日本円入金手数料無料(銀行振込手数料は自己負担)
770~1018円(コンビニ入金・クイック入金)
日本円出金手数料407円
送金手数料あり(通貨によって異なる)
ごりら

スマホの取引アプリは初心者でも操作しやすい、シンプルなデザインが特徴で、ダウンロード数№1だゴリ!

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よくある質問Q&A|仮想通貨(暗号資産)

「おすすめな仮想通貨」に関してよくある質問をまとめました。

仮想通貨の取引にオススメな取引所は?【おもに3つ】

Coincheck(コインチェック)DMM Bitcoin(DMMビットコイン)、bitFlyer(ビットフライヤー)、がオススメ。

理由)取り扱い通貨数が10種類以上。スマホでも使いやすい!

それぞれ詳しくみていきましょう!

Coincheck(おすすめ!)

coincheck‐サンゼロ
出典:Coincheck
おすすめポイント!
  • 東証プライム上場「マネックスグループ」が親会社なのでセキュリティ安心
  • アプリダウンロード数№1
  • 約500円から仮想通貨を購入できる

Coincheckマネックスグループが主要株主の仮想通貨取引所。リップルは約500円から購入できます!

入出金手数料はかかかりますが、サポート体制は電話、メール、ウェブチャットと充実しています。

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日本円入金手数料無料(銀行振込手数料は自己負担)
770~1018円(コンビニ入金・クイック入金)
日本円出金手数料407円
送金手数料あり(通貨によって異なる)
ごりら

スマホの取引アプリは初心者でも操作しやすい、シンプルなデザインが特徴で、ダウンロード数№1だゴリ!

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DMMビットコイン

出典:DMMビットコイン ㏋
おすすめポイント!
  • DMMグループが運営、セキュリティ安心
  • アプリで簡単に取引可能
  • 国内唯一の「BitMatch」機能で、スプレッドを気にせず取引可能

DMMビットコインはDMMグループが運営している仮想通貨取引所です。

ごりら

レバレッジは15種類、現物11種類の取引ができて、レバレッジは国内№1の取扱い数だゴリ!

日本円の入出金に手数料が発生しないのも嬉しいポイントです。

サポート体制はメール、もしくはLINEが利用できるので、不明点があればすぐに相談できますね。

取引手数料無料 ※BitMatch手数料を除く
日本円入金手数料無料
日本円出金手数料無料
送金手数料無料
レバレッジ手数料建玉金額の0.04%/日

bitFlyer

出典:bitFlyer HP
おすすめポイント!
  • ビットコイン取引量が6年連続№1(※)
  • 取引所の中で長い歴史を持つ
  • 独自のクレカを発行。買い物でビットコインが貯まる

※Bitcoin日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における2016年~21年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyerは株式会社bitFlyerが運営している仮想通貨取引所です。

17銘柄を取り扱っており、1円分からリップルを購入できます。

bitFlyerは取引所・販売所以外にも仮想通貨のレバレッジ取引や積み立て投資といったサービスも提供しています。

取引手数料無料 ※スプレッドあり
日本円入金手数料無料(銀行振込手数料は自己負担)
無料(住信SBIネット銀行からのクイック入金)
330円(クイック入金)
日本円出金手数料三井住友銀行:220~440円
その他の銀行:550~770円
送金手数料あり(通貨によって異なる)
レバレッジ手数料建玉金額の0.04%/日
これから伸びる仮想通貨(暗号資産)は?【取引所で取り扱われている銘柄が安心】

国内の仮想通貨取引所で取り扱われている銘柄は、金融庁や仮想通貨交換業者による一定のスクリーニングが設けられています。

その分、これから伸びる可能性が高いと考えることができます。

スクリーニング

ふるい分けの意味。設定した条件に当てはまった銘柄を簡単に見つけ出す機能のこと。

仮想通貨の銘柄はどのように選べばいい?【取引量に注目】

以下、3点に注目しましょう。

  • 日本国内で扱われている通貨か
  • 時価総額が高いか
  • 特徴・目的は何か
アルトコインとは?【ビットコイン以外に通貨】

アルトコイン(Alternative coin)は、ビットコイン以外の仮想通貨の総称を指します。

アルトコインには、ビットコインの欠点を補う通貨が多かったり、将来性が期待できる(価格上昇の見込みがある)通貨も含まれています。

アルトコインを購入するデメリットは?【大きな利益の可能性】

デメリットは以下の3点です。

  • 大きな損失を出すことも
  • 日本語で取引できない可能性がある
  • 好きなタイミングで現金化できない可能性がある
草コインとは何か?【時価総額が小さい通貨】

草コインとは何か?【時価総額が小さい通貨】

日本で取り扱いのない仮想通貨はどうやって購入する?【やめとけ】

「お目当ての仮想通貨が日本にない!」という場合、海外の取引所から購入する方法があります。

仮想通貨が1,000倍になる可能性はある?

先ほど説明した「草コイン」であれば、過去に1,000倍になった銘柄が存在するそうです。

ただ、草コインへの投資はリスクが高いです。私たち仮想通貨初心者は、手を出さないのが賢明です。

まとめ|無料の口座開設から始めよう!

この記事では、おすすめの銘柄、選び方、アルトコインのメリット・デメリットなどについて解説しました。

以下、この記事のポイントをまとめます。

1分で理解する要約
  • 仮想通貨は「時価総額」が高いほど信用性・将来性が高い
  • おすすめ銘柄は「ビットコイン・イーサリアム・リップル」
  • 仮想通貨を買うならCoincheck(コインチェック)がおすすめ

仮想通貨は、価格変動が大きく、株や債券と比較してもハイリスク・ハイリターンの両面があります。

その性質をしっかりと理解したうえで取引をすることを強くオススメします。

私たち投資になれていないサラリーマンが、国内取引所で扱われている通貨を購入すると、比較的安全に投資を行えます。

やはりおすすめは、一般的に名が知られている「ビットコイン」「イーサリアム」です。

ぜひこの機会に、無料口座開設から始めましょう。

「やってみようかな」と思っても、実際に行動する人は全体の5%という話も。逆に言うと【行動するだけで上位5%に入る】ともいえます。

「そのうちやろう!」ではなく、ぜひこの機会に始めてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人

いや、俺なんてそんな、どこにでもいるただのサンゼロですよ。
過去に、自己破産経験をもつ東京在住30(サンゼロ)歳・サラリーマンが、勢いだけで始めた仮想通貨・暗号資産について、ブログにまとめていきます。

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